京都花街はこの世の地獄
舞妓は芸妓になるまでの修行期間。中学卒業後からならて15〜20までの間。舞妓の飲酒は当たり前と言う空気感。当然未成年飲酒。また舞妓が急性アルコール中毒になっても救急車は呼んではいけないという暗黙のルール、自己責任
舞妓も芸妓もお触り禁止ルールだけど、お客様が絶対のお屋敷では無意味なルール。芸妓になると直接脇の下から胸を揉まれる。舞妓のうちは帯で守られる
舞妓が三点倒立するシャチホコ芸。逆立ちで下着をつけていない状態で服をめくって覗かれる遊び。もちろん未成年。この芸ができると一人前と呼ばれる
舞子との遊び方は、舞妓の専有できる時間を買うことで遊べる
舞妓の世界のイジメはたくさん食べさせて太らせる。トイレで吐いて対処
客が一つの街で遊べる茶屋は一軒まで。また一見さんは殆どお断りなので紹介して連れてきてもらった後におかみさんの審査に通ってようやく常連になれる
料金は舞妓と芸妓を2人呼んで地方の三人合わせて飲食代が何十万。外で合う時間買取だと3〜4万
客からチップや祝儀を舞妓に渡しても、おかみさんに全部取られてしまうので意味はない
夏場は汗をかかないように水を飲まない
舞妓は髪を洗うのは2週間に一回。フケだけではなく虫の死骸も多い、ビンつけ油に寄ってくる。また普通に洗っても油が落ちない。食器用洗剤で洗う
臭いがバレないようにお香を炊いている。他にも白粉に香水を混ぜたり匂い袋を持ったりして臭いと戦っている
お風呂入りという遊びでは、その名の通り風呂に入って接待する。胸を揉まれたりイチモツを洗わせられたりする
旦那さん制度→花街でのみの結婚。法律上ではないが花街ないでは夫婦として扱われる。重婚も可→旦那はおかみさんに勝手に紹介されて、手っ取り早く金なるから人気のない舞妓ほど早くつけられる
2人きりで旅行させられる場合にはほとんどの場合は本番あり
舞妓を辞めない理由は中学卒業してそのまま舞妓としての道を歩むため戻れない
※元舞妓の暴露ポストから生まれた漫画
prime
桐貴清羽
1300円