ファンの本質は、「応援する」といった他者目線の感覚ではありません。他人ごとではなく自分ごとになっているかどうか 友達が頑張っているから応援してあげたい→他人事の域を超えない 家族が頑張っているのだからどうにかしないといけない→自分ごと ☆あなたのことを、自分のことのように思って行動してくれる人というのが本物のファンであり、「一緒にやっている」という感覚、一体感がファンの本質 ☆失敗の原因は、「誰とやるか」よりも「何をやるか」を優先で進めてしまい、やりたいことに人を当てはめようと思ったからに他なりません 人脈を広げようとすればするほど、相手に嫌われないための会話になり、〝浅く広く関わる人〟を増やすだけで、なかなか深い関係にはなりません 人は自分の好きなモノやコト、または自分にとって大切な人を大切にしてくれない相手のことを、好きにはなれません 期待値を超えることで本物の信用ができる→期待値を超える努力をする相手は自分が大切にしたい人だけ ☆圧倒的な差を作るのは、機能的な価値ではなく、情緒的な価値しかないと言っても過言ではない ☆ファンのいないビジネスは真似されて終わる ☆サービスや商品を磨くことよりも、お客様をちゃんと見る 単なるフォロワーは助けてはくれない スキル×キャラ×信用は必須 信用は築くのは大変だけど、一瞬で崩れる→信用を崩さないように、崩れる行為は徹底して止める Kindle Unlimited 小林大地 1500円