ライフトラベラー: 人生の旅人

自由を多くするためには、その分、不自由なことも多くなる

奇跡は思いと思いが共鳴する時に起きる→人と人との出会いは思いと思いの出会い

損得では判断しない。誰もやったことがない経験かどうかで決める→給料が高くなるのは年齢が上がったからではなく、その経験の人に支払われる対価

☆損得で生きるのは意味がない→この世界は計算できないもので溢れている→私たちの人生は絶対計算できないものが柱になってできている。それは出会い→これから誰と出会うかは、どれだけ損得を考えても分かりっこない。出会いが中心となって人生はできている。そして、行動しないと出会はほとんど起こらない

幸せを運ぶのも学びを与えるのも出会い→損得で考えて生きると自分の可能性を超えられない

海外に行くときは筆を持っていく。日本人の字はとても喜ばれる

自分を変える旅に出ることを想像する→もらうことばかり考えてしまう→旅先ではギブアンドテイク。与えることを忘れないように

※小説。物語の後半で、旅に行く先が地上の世界だとわかる

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喜多川 泰

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