ビジョナリーカンパニー

最初から素晴らしいアイディアはいらない→アイディアがない状態で始めた会社でも今大企業の会社は沢山ある→やりながらアイディアは思いつけばよい

☆大量のものを試して、上手くいったものを残せばいい

☆明確で説得力のある目標を持つ

☆明確で大きなビジョンを持つことで、大胆な目標(リスク)に挑むことができる

☆ビジョンのあった会社とない会社を比較したところ、会社の成長が全然違った

偉大なカリスマ主導者もいらない→自分よりも優秀な武器が何人もいた方が良い

利益の追求は目的の一つでしかない→最大の目標は他にある。利益は後からついてくる

※ドラッカーはマーケティングとイノベーションの2つが大事業としている。ジム・コリンズはイノベーションはそんなに大事ではないと言っている→バッティング→これらの本を教科書として使うタイミングが違う→この問題を解決したいときにどちらを選ぶのかは自分

ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス

1942円

よく読まれている投稿

「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき親ができること

話を聞かない男、地図の読めない女

インド人は悩まない 「考えすぎ」から解放される究極の合理思考

1人ビジネスの教科書

本を読む人はうまくいく

世界の教養365

1分間の心理革命