ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

☆競争に参加した時点で負けが決定する→競争させる主催者にならないといけない。あるいはソフトで競い合うのでなく、ハードを作らなくてはいけない

☆絵本を書き始めるときに、絶対に他の絵本作家と同じ競争は行わないと決めた→自分が絵本作家と違うところ、勝てるところ負けるところを分析した→収入があったため他の絵本作家と比べて時間はあった

☆プぺル制作時の販売分析→作った人は記念として買ってくれる→客を作り手として巻き込む→有料で製作スタッフを募った→プロが作るのではなく、プロがサポートして一緒に進める→SNSでも私が作りました、と言いたい→世間はまだ誰も気づいていなかった

☆無料公開した理由→子供が欲しがっても買うのは大人。大人が納得しないと売れない。また、絵本は大人が内容を知っているネタバレされているようなものしか買っていなかった。そのため先に内容を公開した

リーダーの成り立ち→ファーストペンギンと言う言葉があるが、実際は後ろにいるペンギンに押し出されて海に飛び込むことになる。ただ前の方に並んでいたからファーストペンギンになっただけ。リーダーもこれに似ている

Audible

西野 亮廣

1540円

よく読まれている投稿

時間をムダにしない人の習慣

人生の教養が身につく名言集

トークいらずの営業術

経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親

こうして、無意識は現実になる

日本一社員が辞めない会社

内向的な子のすごい力