考えてはいけないことリスト

情報は本来人を助けるためにある→薬も量が多いと毒になる→情報過多の現代は、逆に情報を遮断する時間を作ることが必要

人はポジティブとネガティブな情報なら、ネガティブな情報の方に反応しやすく記憶に残りやすい→さらに確証バイアスによって、気になった情報の確証を得ようと反応しやすくなり、正確性は関係なく思い込みが強くなる

☆アジア人は世間体を気にしたり、恥をかきたくないと思いやすい→アジア人は集団主義のため

☆後悔は時間で薄れたり消えない→手放す力と新しい目標でしか癒されない→高齢になるほど後悔に対して対応できずうつになる傾向。逆に若い人は別の機会があると思い影響が少ない

許すこと→人に対して許すことは、自分を許すことになる→他人の恨みを想像すると、実勢に心拍数があがったり科学的にストレスが確認された。しかし、許すときは心身が安定してコルチゾール(ストレスホルモン)が減った。許せば許すほど、自分のためになる

正確は行動や、相手との組み合わせで変えられる

寝る前に考えることがやめられないなら、今日1日の感謝できることを考える

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堀田秀吾

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