夫は犬と思えばいい リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7/08/2026 お母さんが楽しそうでご機嫌なら子はスクスク育つお母さんがお父さんに求めていることは、私の不安や心配を分かって欲しい夫は解決しようとして、すれ違いが起こる男はプライドで生きている。それをズタズタにされたら大切にしにたいとは思わなくなる高濱正伸840円 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
人生の教養が身につく名言集 6/17/2026 凧揚げをしようとしても、その場所に風が吹いていなければ、どんなに必死になって走っても凧は上がらない。その場所にいい風が吹いていれば、こちらがそれほどがんばらなくても、凧はスイスイ飛んでくれます 宗教とは、「貧者の阿片」→不幸な人たちの心を癒すためのもの→「この世は苦しみに満ちているけれど、この神様を信じれば、あの世では救われるよ」と教えて、現状の苦しみを受け入れさせる→宗教は世の中が極限状態に陥ったときのほうが発展しやすくなります。歴史的に見ても、世の中が乱れているときは、宗教が活発に興ります 言わなくてもわかるはあり得ない。一言を避けるから、人と人は気まずくなる 自分を善人だと思い込んでいる善人の方が、悪人よりも厄介 「よく考えられた資料」ほど、シンプルで短くなる 知識のインプットは、人、本、旅の3つで、たくさんの人に会う、たくさん本を読む、たくさん現場へ出かけていくこと 物事が決められないのは、考えきれていないから 「これをやりたい」という強い思いがあると、人は簡単には死なない 古典を読むなら→ 基準は、岩波文庫です。一生をかけてそれをすべて読破してもいいでしょう。それともう1つお勧めしているのが、東洋文庫。これはアジア全域の古典作品の最高の日本語訳が並んでいます ☆人生において仕事の占める割合は、しょせん3割 人生の閉じ方を考えると、新しい人生が見えてくる→自分がどう死にたいのかを具体的に書き出す ※著者ライフネット生命保険株式会社代表取締役会長 prime 出口治明 1300円 ページを表示 »
本を読む人はうまくいく 6/26/2026 学校で教わるのは教科の勉強であって、人生の攻略方ではない 読書家で経済的に恵まれない人→本選びを間違えている。または完璧主義で本を読むのが遅い→また、どう読むかよりも、何を読むか 本でなければいけない理由→読解力が身につく、能動的、フェイクニュースのリスク ☆キャラクターが人生を決める→人生がキャラクターを決めているのではなくて、キャラクターが人生を決めているのだ 他人からキャラを決められて、能力を下げないこと 情報が先で現実が後 まわりの人が足を引っ張ってくるのは「通常の反応」だと割り切る→人は現状維持を求める生き物 移動する人はうまくいくの原点は、人間は環境に支配されやすいという考え ☆読書も移動→知識や視点→読書によって別の時代や別の国、別の文化に意識を飛ばすことだって「移動」 多くのブレイクスルーは「異分野の融合」から生まれる ☆ある業界の当たり前を探す→他業界の当たり前は、売れる可能性が高い 「好きなこと」ではなく「新しいこと」をやる ☆「引く手あまたの人気者」になる最短ルート→ 人は「知識が豊富な人」を探す→ 「この人に聞けばなんでも知っている」と言われる人は職場の飲み会に必ず誘われる 呼ばれる機会が増えれば増えるほど、出会いも増える。「知識が豊富な人」は、そうではない人よりも圧倒的に多くの「偶然の出会い」に恵まれる ☆知識が、あなたにとって価値ある人々を引き寄せている 小説を読むことは、他者の心を理解する能力(共感力)を高める→ 物語理解や共感に関連する脳領域(中心溝・左側頭葉など)が活性化する 小説の読書が「抽象的思考能力」「異なる視点からの問題理解能力」「あいまいさへの耐性」を高める 小説は単なる娯楽ではなく、複雑な人間理解、創造性の向上、ストレス軽減、集中力向上など、現代社会を生き抜くために必要な多くの能力を育んでくれる ※移動する人はうまくいくの著者 Kindle Unlimited 長倉顕太 1500円 ページを表示 »
こうして、無意識は現実になる 6/23/2026 感情が物事の価値を決めている→気分がよければ世界は美しく見えて、気分が悪ければ世界が憎たらしく見える 無意識の悪循環→世界は悪くなっていると考える→悪いニュースばかり目につくようになる→世界は悪くなっているという認識が強まる→早いうちに設定を書き換えないといけない。自分で自分を洗脳してしまっている状態 ☆幼少期の出来事はまだ脳の成長が未発達。そのため、論理的に理解されるというよりも、感情的と結びついた情動記憶として意識に刷り込まれる ☆親の記憶は情動記憶に刻まれている→無意識に染みつく→幼少期に自分はどう扱われたかという記憶が自分自身のセルフイメージを作る→特に幼少期に長く過ごす親のイメージは情動部に深く刻まれることとなる。自己認識やセルフイメージにも深くかかわってくる ☆親が褒められたところを見ていると、褒められることはよいことだと認識する。逆に親が責められ苦しんでいると、せめて人は悪い人、嫉妬や責められることは怖いことイメージが刷り込まれる ☆無意識の書き換え方→その無意識に気づく→無意識を手放す→再設定する→無意識に気づかず手放さず意識を変えようとしても、その無意識がバリアやフィルターのようになっていて、新しい意識を阻んでしまう ドイツでの頷きは、日本よりも強い意味のある完全肯定 アメリカではリーダーの色は青→国旗の影響?また、日本の戦隊モノは仲間と協力してだが、海外ではヒーローは孤高の存在として描かれる 目の前の現実は無意識を映し出す鏡である→現実がループしている(恋愛や就職など)→このループは心理的な傾向などを表し、無意識によって働いてしまう→解消すべきトラウマや経験がある ☆ループに入らないように、システムを変えてしまう→習慣を変える ☆場から受ける影響→集合的無意識→そこに集まっている人たちの無意識にも人は影響を受けてしまう 日本人は空気を読む力が世界的にも優れている民族→組織の中にいるだけで周りからの影響を受けている→周りからの影響を俯瞰して書き出してみる→組織がもしくは自分が勝手にそういう役割を期待して、自分を作っているのかもしれない ☆捨てたい記憶や、もう不要なことは無理に忘れる必要はない→心の中でこれはもう不要になった。ありがとうと言って別れを告げて前に進むイメージをする ☆営業目標の考え方を変えた→無理のことをやらされる感覚ではなく、なぜその... ページを表示 »
AI時代のプログラミング入門 7/03/2026 ※Claude Codeの本 同じゲームを作っても、作った人の色が出る Claude Codeへの指示は具体的に→かわいい、人によってイメージが違う→ピンクと白の丸いボタン。レトロ風、ドット絵、8ビット音楽。ポップに、原色で跳ねるようなアニメーションなど 複数ページを作る際は、関数を意識しないと全ページの修正が必要となる。同じ命令を何回も繰り返すのではなく、一回の命令で訂正できるようにする Kindle Unlimited 未来デザイン研究所 800円 ページを表示 »
世界と渡り合うためのひとり外交術 4/27/2026 日本人ほどすぐ傘をさす人は世界的に珍しい。多くの人は傘の代わりに新聞紙を使う。もしくはビニール袋。横風が強くて傘を差しても意味が無かったり、ファッションアイテムにしているイギリス人は大事な傘が濡れてしまうからと刺さない 文法よりも自身が肝心 送り物には気を付ける→ハンカチは涙をぬぐうもの、食べ物の手土産は、おもてなしが足りない合図、中国で時計は死者を送る最悪の贈り物 ステレオタイプの罠→その国ごとに○○人はこういう人という思い込みで失敗する ☆宗教争いは半端ない兄弟げんか→ユダヤ、キリスト、イスラムはともに一神教でルーツも同じ→アブラハムの息子の子孫がユダヤ教徒、キリスト教はそのユダヤ教から派生した。さらに別のアブラハムの息子(イシュラム)はイスラム教に→野球で例えると巨人ファンと阪神ファンみたいな感じ ☆この歴史はそのぞれの聖典(トーラー、聖書、コーラン)に載っている ☆自分の宗教がアイデンティティになっていることが多い パトリック・ハーラン 1000円 ページを表示 »
時をかけるゆとり 5/26/2026 ※ゆとり三部作 第1作目 圧倒的に無意味な読書体験があなたを待っている 就職活動とは、自分という名の商品の『取扱説明書』を、いかに魅力的に企業へプレゼンできるかというゲームだ Audible 朝井リョウ 700円 5月26日 ページを表示 »
霊感のある人が見ている世界 あれは”気のせい”ではなかった!: (KADOKAWA) 2/13/2026 ※世界の偉人は実は霊能力者だったと言う著者からの解説と、著者の霊能力アピールエピソード集 著者の前世はフランスの女王→人々を助けるために、今度は平民として霊感をもって生まれた ☆オーディオブック巻末企画→眉間の奥にある霊感を司る脳の松果体がある。そこを鍛えると霊感が鍛えられる Audible 片山 鶴子 1600円 ページを表示 »