「個性」と「才能」が伸びるシュタイナー式子育て
子育てのゴールは、子供を手放すこと
環境を整えること→シンプルな生活習慣×子供でも伝わる言葉
一番大切な環境は、親御さんご自身です
実体験の伴わない言葉は伝わらない
子供の知ってる言葉を使い、大人は余計なことを言いすぎず、具体的な短い言葉で、解説はせず、全てを言語化する必要はない
平均感覚を養うと、身体のバランスがうまく取れるようになり、自然と心も落ち着いてくる
理由が長すぎると、子供が混乱します
自由と、わがままの境界があいまいだから、所かまわず騒いでしまうだけ→親の問題
☆今の子どもは受動的なおもちゃに囲まれている。大人がまず、能動的な遊びをしてみる→道端で集めたものを飾ってみる
子供にとっては同じ公園でも新鮮→子供は同じであることを心地よく感じる→親が疲れているのに無理して遠くに出かける必要はない。同じ場所でも勝手に遊びを開発して遊ぶ
赤川幸子
1500円