方法序説 (まんがで読破)

中世時代は神を中心として成り立っていたが、デカルトは絶対不変真理は私の中にあることを見出した

カトリックは聖書よりも教会の権威が上。プロテスタントは聖書の教えが上にくる

デカルトは夢を見て、知識の集大成の辞書とかつて詩で哲学を語り合ったとされる詩集が並んであり、神の啓示と信じて普遍学を自ら築こうと決める

23歳から9年間旅したのち、ようやく哲学の世界に入り、我思う、ゆえに我あり、に辿り着く

デカルトの神の証明→人は不完全なものだが、どうして完全なるものの観念を得られたのか?完全なるものから与えられたから

Kindle Unlimited

デカルト

440円

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