風と共にゆとりぬ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6/01/2026 ※ゆとり三部作第2弾※読んで得るもの特にナシ と著者が公言している人生の悲劇は面白おかしく語れば喜劇に変わり、自分まで笑顔になれるAudible朝井リョウ730円 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
トークいらずの営業術 4/21/2026 デキる営業はトークに頼らない、営業の決め手はトークではない 相手の言葉の真意は接続詞に現れる→でも、だけど、というワードが多い時は論理的に話したいタイプ 客に過去を質問してみる→買いたいときは具体的な過去の例が出てくる。買うつもりが無い場合は抽象的な言葉 ☆ブランド志向が強い人ほど自分に自信が無いことが多く、ブランド力のある商品を強調すると効果がある ☆自分のことを嫌っている敵への最大の攻撃は好意→お世辞、おくりもの、おもてなし 営業を強くする→譲歩の上限を決めておき、それを超えた場合に取引を辞める ☆説得力とトーク力は全く関係ない→人は説得力を感じない限り、良い話だとは思わない→視線を合わせる、一方的に話さない、相手の知りたいことを話す ☆説得力は見た目で作れる 話を聞くだけで営業が上手くいく理由→たくさん話すと、今度は相手にその分の話を聞かなくてはと心理的に思ってしまう 営業には本当の忍耐力が必要→暴言、無理難題、横暴な上司、使えない部下→真の忍耐力は我慢する力ではなく、自分をコントロールする力 ☆真のクロージングは成約後に行う→本当に良いものを買った、もうすぐ売り切れだった、ということで安心感を与える ※買いたいお客を見抜くことに重点を置き、買わないお客に時間を割かず成果を上げるための内容。また、買いたくないお客を無理に買わせる気にしても、後々リピートや口コミとしてもマイナス評価になるので割に合わないという考え→売らない判断が成績アップ DaiGo 1300円 ページを表示 »
要領よく成果を出す人は、「これ」しかやらない 8割さばいて「2割だけ」集中する仕事術 3/10/2026 自分を変えず、環境を変える 人ではなく、仕組みを変えよう 塚本 亮 1600円 ページを表示 »
世界と渡り合うためのひとり外交術 4/27/2026 日本人ほどすぐ傘をさす人は世界的に珍しい。多くの人は傘の代わりに新聞紙を使う。もしくはビニール袋。横風が強くて傘を差しても意味が無かったり、ファッションアイテムにしているイギリス人は大事な傘が濡れてしまうからと刺さない 文法よりも自身が肝心 送り物には気を付ける→ハンカチは涙をぬぐうもの、食べ物の手土産は、おもてなしが足りない合図、中国で時計は死者を送る最悪の贈り物 ステレオタイプの罠→その国ごとに○○人はこういう人という思い込みで失敗する ☆宗教争いは半端ない兄弟げんか→ユダヤ、キリスト、イスラムはともに一神教でルーツも同じ→アブラハムの息子の子孫がユダヤ教徒、キリスト教はそのユダヤ教から派生した。さらに別のアブラハムの息子(イシュラム)はイスラム教に→野球で例えると巨人ファンと阪神ファンみたいな感じ ☆この歴史はそのぞれの聖典(トーラー、聖書、コーラン)に載っている ☆自分の宗教がアイデンティティになっていることが多い パトリック・ハーラン 1000円 ページを表示 »
SAPIXだから知っている 頭のいい子が家でやっていること 4/02/2026 中学受験の勉強では、知識だけを詰め込むようなことは行われていません→検索すればすぐに情報がヒットする時代において、知識をたくさんもっているだけでは活躍できないから→知識を組み合わせたり、表現したりできることが問われる 楽しくなければ勉強しない。もしくは、習慣化してしまうかのどちらか 表現力を鍛えるためには、なんでと質問を繰り返す 子供の知的好奇心を潰さないように心がける→子から聞かれたら5分でも会話のキャッチボールを心がける 何でも鵜呑みにしない姿勢を保つ コミュニケーションの習慣一つ一つが、子どもが学び続けるための土壌を耕していく 分からないが言える雰囲気作りを心がける 子供が得意だと思っていたら否定はしない 良い親子関係が子供の国語力を育てる→対等な関係、コミュニケーションの量を増やす 国語力は他者を理解する力を身につけさせる ノートに書いて覚えるのが王道の勉強法→昔の時代から進化していない→人間の脳はそう簡単には変わらない 国語は全教科の基盤となる教科ですから、子どもが本を読みたいと言っているのにストップをかけることは、国語力の伸びとともに、ほかの教科の伸びも頭打ちにしてしまう可能性があります 不正解が怖い子は算数が伸びにくい 子どもには何を用意するかより、どう接するかが重要 受験への向き不向きは一度トライしてみてから判断→水泳や音楽もまずやってみないと分からない 子供の疑問に全て答える必要はない→一緒に考えて語り合うだけで良い→否定だけはしない むしろ。親が答えを出さないことが子供を伸ばす→答えを教えてしまうと。自分で考えなくなる 役に立たなそうなことでも、何かに没頭する経験が、今後の糧になる ☆親がインターネット世代の影響→情報を集めて、子に最短距離で効率よく、目標達成させようとする親がここ10年で増えている 立場が違うと考え方も変わる 大人はわからないフリをして、子供の伝える力を鍛える 親がマンツーマンで子に勉強をしても、先回りしたり教えすぎたりしてしまい、待つ指導ができなくなってしまう。学校や集団指導の塾は自力解決を促してくれる 先取り学習は、試行錯誤する経験が奪われやすい 最初は知っている知っていると優秀な気持ちになる→その後、周りが追いつき試行錯誤しなければ解けない問題が増えてくると対応できなくなる prime 佐藤智 1760円 ページを表示 »
その習慣、変えてみたら? うまくいかないときに「まずやる」こと 2/16/2026 朝一番でできる超習慣→自分の理想を確認する、写真など。そして感謝の言葉を書き出す ☆あなたの未来は今あなたが常に視界に入れているもので決まる→ビジョンボード→潜在意識は画像にめちゃくちゃ弱い ☆あなたの未来はあなたの日常の空間できまる 世界一有効な投資は本、自己投資 Audible 望月 俊孝 1600円 ページを表示 »
健康の大疑問 3/16/2026 ☆医療に関する記事や広告は、時に最新論文を引用していることもあり最新の科学的知見に基づく内容だと納得させられてしまう→しかし、実際はその最新論文がどのような室で、どのような研究の限界があるかを度外視しており、自分の伝えたい内容に切り取られて伝達されていることがある ワカメを食べると白髪が治る→ワカメに含まれるヨードという成分が白髪予防に効果がある→しかし、ワカメを食べた人と食べない人での検証はしていない→ヨードを定期的に多量に摂取することにより、別の疾患リスクがある 山田悠史 1000円 ページを表示 »
精神科医が教える 子供の折れない心の育て方 3/24/2026 6歳から13歳までの学童期に、立ち直る力や折れない心は伸びる レジリエンス→心理学では、困難な状況を経験して傷ついても立ち直る力という意味として扱われる 子供を普通に育てようとしながらも、何が普通の正解なのか分からずに育てている→親が理想とする普通を目指すことを辞める 子供の自尊感情を育てるために、子供が何かを決定する権利を奪わないこと ☆子供のレジリエンスには、保護者の心の状態が大きく影響します。保護者自身がしっかりと自分を大切にしてゆらがない心で生きていることが重要 子供のレジリエンスばかりに目を向けるのではなく、自分のレジリエンスも意識して、子供と一緒に成長させる 親はこうあるべきという呪いを解く→両親がそろっている=理想の家族という幻想 藤野智哉 1600円 ページを表示 »